ホログラム開発をトータルコーディネート

エガリムは、ホログラム開発すべての原点ともいえる『ホログラム記録媒体』の製造、『応用製品の企画・開発・試作』から、『3Dホログラムコンテンツ制作』を、少量から大量受注までトータルにコーディネイトできるホログラム業界で初めての企業です。



DAROL
DAROL

 

 

DAROL

ホログラム記録用

オリジナル・

フォトポリマー・フィルム

 

 

 


絵画縁 Ega-rim
絵画縁 Ega-rim

 

 

絵画縁 Ega-rim

独自技術ホログラム照明ユニット

 

 

 


Holo-Window
Holo-Window

 

 

Holo-Window

ホログラフィック採光型

太陽光発電ユニット

 

 

 


Glapola
Glapola

 

 

Glapola

超コントラストガラス偏光子

 

 

 



新着情報

平成29年、第2回 ホログラフィック・ディスプレイ研究会(HODIC)講演

採光型太陽光発電システム:Holo-Windowの技術開発 〜平成29年度 NEDO採択決定

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構「NEDO」は、平成29年度「ベンチャー企業等による新エネルギー技術革新支援事業」に係る公募を実施。NEDO内部に設置した学識経験者等からなる審査委員会の厳正な評価及び審査を経て73件中30件(太陽光発電5件、バイオマス 10件、燃料電池・蓄電池8件、風力発電その他未利用エネルギー7件)の委託及び助成予定先を決定しました。

この中で、エガリムの「採光型太陽光発電システム:Holo-Windowの技術開発」が太陽光発電分野の5件に採択されました。

ダウンロード
「NEDO採択一覧表」のダウンロード
平成29年度NEDOの、委託及び助成先決定一覧表(太陽光発電5件、バイオマス 10件、燃料電池・蓄電池8件、風力発電その他未利用エネルギー7件)。エガリムの「採光型太陽光発電システム:Holo-Windowの技術開発」を含む。
NEDO採択一覧表100864060.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 82.2 KB

『FIGURA』(フィギュラ)

昨年12月に、ホログラム記録用のフォトポリマーフィルムを、国内で製造する事に成功しました。ブラジルのPolygrama社と協業して、Made in Japan が出来上がりました。特性的にも別物なので、『FIGURA』(フィギュラ)と名付けました。

 

波長感度を450nm ~ 660nmへと向上させたRGB用『FIGURA-RGB』と、532nm あたりを中心とした緑色専用『FIGURA G-II』が有ります。
感光材料の幅は30cm、長さ100m程度のロールフィルム状に製造されています。ホログラムの露光環境に合わせて、これを所望のサイズにカットして露光に用いることができます。

IWH2016 Best Paper Award受賞

11月11-13日、台湾で開催されたIWH(International Workshop on Holography and Related Technologies)2016にて発表した論文

1mm-thick See-through Holographic Lighting Unit ~ Ega-rim ~  Best Paper Awardを受賞いたしました。

>> From here, you can see the papaer "1mm-thick See-through Holographic Lighting Unit ~ Ega-rim ~".

InterOpto 2016/エガリム展示好評

9月14〜16日、パシフィコ横浜で開催されたInterOpto2016。エガリムの展示、おかげさまで好評でした!