ホログラム開発をトータルコーディネート

エガリムは、ホログラム開発すべての原点ともいえる『ホログラム記録媒体』の製造、『応用製品の企画・開発・試作』から、『3Dホログラムコンテンツ制作』を、少量から大量受注までトータルにコーディネイトできるホログラム業界で初めての企業です。



DAROL

 

 

DAROL

ホログラム記録用

オリジナル・

フォトポリマー・フィルム

 

 

 


 

 

絵画縁

独自技術ホログラム照明ユニット

 

 

 


Holo-Window Building

 

 

Holo-Window

ホログラフィック採光型

太陽光発電ユニット

 

 

 


Glapola Plus

 

 

Glapola

超コントラストガラス偏光子

 

 

 



新着情報

『FIGURA』(フィギュラ)

昨年12月に、ホログラム記録用のフォトポリマーフィルムを、国内で製造する事に成功しました。ブラジルのPolygrama社と協業して、Made in Japan が出来上がりました。特性的にも別物なので、名前を『FIGURA』(フィギュラ)と読んでいます。

 

波長感度を450nm ~ 660nmへと向上させたRGB用『FIGURA-RGB』と、532nm あたりを中心とした緑色専用『FIGURA G-II』が有ります。
感光材料の幅は30cm、長さ100m程度のロールフィルム状に製造されています。ホログラムの露光環境に合わせて、これを所望のサイズにカットして露光に用いることができます。

IWH2016 Best Paper Award受賞

11月11-13日、台湾で開催されたIWH(International Workshop on Holography and Related Technologies)2016にて発表した論文

1mm-thick See-through Holographic Lighting Unit ~ Ega-rim ~  Best Paper Awardを受賞いたしました。

>> From here, you can see the papaer "1mm-thick See-through Holographic Lighting Unit ~ Ega-rim ~".

InterOpto 2016/エガリム展示好評

9月14〜16日、パシフィコ横浜で開催されたInterOpto2016。エガリムの展示、おかげさまで好評でした!


InterOpto 2016/エガリム出展

9月14〜16日パシフィコ横浜で開催されるInterOpto2016に、エガリムが出展いたします。今回は、オリジナル・フォトポリマー材料の製品、ホログラム技術を高度に応用したユニークな照明機器、窓から差し込む太陽光をガラスに閉じ込めて発電する採光型太陽光発電ユニットの展示を行います。さらに、透過率90%以上でコントラスト 10,000 : 1 ~ 1,000,000 : 1の、超高消光比を実現するガラス偏光子も展示します。

 

16日(金) 10:30〜11:10 展示会場内セミナー会場Cにおいて、「次世代ホログラム技術:Egarim & Holo-Window~フォトポリマーが開く高度ホログラム技術の応用(株式会社エガリム/ 代表取締役:加瀬澤寿宏)と題した講演を予定しております。

Optical Review誌に「Holographic window for solar power generation」掲載

Optical Review誌に、Holo-Windowホログラフィック採光型太陽光発電ユニット(Holo-Window)に関する論文 「Holographic window for solar power generationが掲載されました。